【蘇生水(E水)お皿増強、KORO先生】銀河の泉

■先週のびっくりより・・・舩井幸雄のいま知らせたいこと(2010年11月5日)
E水が効いたのか? 最悪の体調が一晩でよくなった。

  koro先生の銀河の泉
 先週の月曜日(10月25日)のことです。
 この日は、朝からカゼ気味で、口内も痛く、少し困っていました。
 ただ、この日の午後2時から旧友の山本虔山さん(土岐の窯元 虔山(けんざん)窯の御主人)が見えるので、ムリをして彼を迎えました。
 久しぶりにお会いしたのですが、体調が悪くほとんど歓待もできず、虔山さんには申しわけないことをしました。

 彼は拙著『2020年ごろまでに世の中大転換する』(2010年5月31日 徳間書店刊)の第6章「水の秘密―スピリット波を受けとると生命が「不死」へと超転換する!?」の中で詳述した神坂新太郎さんの発明(?)されたE水(エネルギーを持つ水という意味)をつくる装置「銀河の泉」の考案者でもあり、詳細は326~341ページに書いてあります。

 ところで10月25日に虔山さんは「銀河の泉」一式を、お土産として私に持って来てくれました。
 彼が帰られた後、私は早速「E水」をつくりました。
 フロにも入らず、痛みどめなどの薬を飲んで9時前にはベッドに入った私は、「多分、睡れないだろう。病気がぶり返したな」と心配していたのです。
 ところが、グラス1ぱいのE水が効いたのか、実によく睡ったのです。目ざめると頬のはれや口内の痛みも心なしか楽になっていました。
 びっくりしたのは、10月25日には「よだれ」が出て困ったのが、10月26日朝から、完全に止ったことです。
 その後、毎日E水を、きょうまで一日に1Lぐらいは飲みつづけていますが、体調は順調に回復しています。本当にE水の効果(?)にびっくりしています。

■E水の発明者、koro先生
 koro先生は大東亜戦争の真っ最中にドイツの科学者と共同で満州でプラズマを利用したUFO実験を行っていた(「2020年ごろまでに世の中大転換する―ミロクの世を作るプラズマ科学や五次元テクノロジー」より)。

■生命を蘇生させる水、『E水』・・・信州健康倶楽部より
 koro先生が銀河系のなかを右螺旋運動する地球をシュミレーションする銀河運動装置による研究から、この宇宙の生命の源である天然静止エネルギーを含む地球上の水が、生命の生まれるエネルギーに満ちあふれたエネルギー水(E水)になることを発見しました。

 真夏の灼熱の太陽で4時間以上日干にしてカラカラになった金魚をこのお水につけたところ蘇生することを発見し、強い生命力のある水であることがわかりました。

E水とは「エネルギー水」のことです(別名、蘇生水)。ではこの「E水」とはなにか?

その本質は「命の源」である天然エネルギー(別名「気」「宇宙エネルギー」とも称される)が豊富に含まれた水です。

この天然エネルギーは、古代より現代まで、様々な分野でその存在が噂されてきましたが、まだ既存の学会では認められてはおりませんが、koro先生は、その仮説を実証する実験機械を自ら開発し、その存在を科学的実験により証明しました。

ただ、銀河運動装置でE水を作る場合は、コストがかかり過ぎることや場所を取り過ぎることがネックで、一般の人がE水を飲めるような機械化が困難でした。この問題を解決したのが(株)虔山の山本虔山会長による「銀河の泉」(本商品)です。

■ポイント
KORO先生が蘇生水として強力にするためには、
水と接する表面積が大きいほど良いということで、お皿が
重要と力説されておりました。
そのお皿の枚数が標準品7枚に対して本商品は16枚もあることがポイントです。

■使い方の例
・全てのお皿を銀河の泉に入れて、強力なE水を作る
・お皿の一部を細かく砕きバケツや桶に本商品入れて、銀河の泉以外でもE水を作る

 E水を作るには、上記のものに水道水を注ぎ、1晩(8時間)以上寝かせる。
 できたE水を植物や湯船へ活用することもできます。

■商品構成
銀河の泉×1
銀河のお皿×16
置台×1

■標準価格(税別)
85,860円

■当店の販売価格(税込)
60,000円

■注意事項
ツボの上側の蓋を支える部分が一部欠けております。
実用上問題ありません。


■ホームページ
https://funaiselect.net/1699/

¥ 60,000

SOLD OUT

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※この商品は送料無料です。

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