【新品】ラクラク風水・家相マスター法~天地・陰陽配合の妙が家相の根源~

*ラクラク風水・家相マスター法は、最初から最後まで、市販の本とはまったく異なります。市販の本の家相は、最初に明治時代に日本人が古代中国の原書の一部だけを抜粋して分かりやすくしたものがベースになっていますが、全然違う内容です。

*市販の本を読んで違和感を感じませんか?例えば
 裏鬼門と表鬼門?、九星気学の方位家相?、張りとか欠け?、キッチンのシンクやコンロの位置?、正中線が重要?、家主の生年月日が影響?、家族の生年の十二支が影響? 部屋の方位で吉とか凶が決まるの? 三元派と玄空派どっちがいいの? これらの全てが実に本質を外したどうてもいい理論に感じるのは、筆者だけでしょうか?

*明治時代から現在まで発刊された占いの書籍のほとんどに目を通してきた筆者の結論が、どうでもいい理屈の集合体が、風水とか家相という名前の占いです。

*一見すると難しく書いてある原書も深く掘っていくと実に簡単な根源的なものが眠っていることに気が付きます。そこまで掘っていくとだれでも、ラクにあっという間に風水・家相をマスターできます。

市販の本を読んで風水や家相ってなんか変だと思ってませんか?
正直言って、市販されている家相の本 = 間取りの取り方 です。

間取りを良くすることが 家相の目的? 本当でしょうか?

本当であるはずないじゃないですか、おかしいと感じるなら、正常な感性ですよ。

無理矢理に 出版社の意向にあわせて、ライターが書いているだけ。

市販する本って、出版社が内容を決めるから、どうしても大衆迎合になってしまう。

本書は、最初から最後まで、まったく市販の本とは内容が異なります。

原書に書いてある理論は表面的なものばかりで、深堀りされていません。

四柱推命方式の家相
十二支方式の家相
九星天地盤方式の家相
そして 最高峰の 奇門遁甲方式の家相
この4つの家相の理論と診断の方法を紹介します。

不思議に思うかもしれませんが、もっとも必要なのは、四柱推命で学んだ十干の象意です。

この書籍を読み終わったら、

姓名判断も、奇門遁甲も診断できるようになります。
それどころか、四柱推命もさらに分かるようになります。
なぜかって? 深堀していくと、だれでもそんなことは当たり前にできるようになるのです。
難しいことを簡単に!
簡単なことをより深く!
深いことをより広く!
この発想で占いをやって、はじめて、開運への道が開けます!

<ユーザーの声>
■プロの占い師さんが、この本を買っていったのですが、次のような電話がありました。

 フォーチュンソフトさんの本は、占いに携わっているとおかしくなりがちな、感覚を正常に戻す効果があります。周囲の人や流行やテレビや人気の先生などに、ふりまわされがちな自分ですが、いつもものごとの本質をズバッとついてくるので、ぶれないで仕事を続けることができるのが、とってもありがたいです。

風水やら家相やらを気にするお客さんと接していると、最初はそんなこと気にしなくてもいいのに、悩みそのものが変だと思っていたのですが、長年やっていると、感覚がマヒしてきてお客さんの感覚に自分が染まってしまっていることがあります。そんなときに、この本はとても、効果があります。世の中で起こっている出来事の背景をみごとに洞察しているので、目が覚めていきます。

■自営業の方からは次のような感想をいただきました。

 いつもながら、頭がひっくり返りそうになります。まさか、朝鮮の風水、日本の風水を 1945年の戦争が終わった時点からの歴史的史実から、堀りおこしているなんて想像外でした。 山や河などをみるのが風水だと思い込んでいたのは、頭が固いんですね。常識的な風水とは、次元が違うので、とても面白いです。だれが北朝鮮をつくり、だれが金だしたのか? だれが戦後の日本の復興させるために スポンサーになったのか? こんなこと考えたことさえなかったです。わたしは、スパイや刑事ものが大好きですが、スパイ養成所、刑事の研修では、「迷ったらマネーの流れを追え」が鉄則だと教えるそうです。この書籍は、それをやっている稀有の本でした。



■プロの占い師さんからはとまどいの電話が・・・

 占いのプロとして30年もやってきているのですが、この本を読んでしまうと、やり方を変えたくなってしまいます。やり方を変えると今までの占い館で、どう思われるか?不安なので、占い師の名前から変えようと思います。この内容のほうがお客様を幸せに導くことができるのは分かるのですが、今まで長年慣れてきたものを変えるのは勇気がいります。



■なにが違うのか?

 今の書店にならんでいる風水や家相の理論がつくられた、古代中国の歴史を詳しく調べていくとわかるのですが、あの戦国時代は強烈に人口が増減した時代でした。なぜ、人口が増減するのかといえば、王朝が変わると、前の王朝の親族や公務員はみんな粛清されて何十万人も(もしかしたら何百万人かも)人口が減るからです。そんな時代に、書かれた書物はいったい、どんな動機で書かれたのでしょう? 書物を書いているのはもちろん、知的で高度なレベルの階層の人です。そんな人でも、王朝が変われば、殺されます。そんな状況で、自分が殺されたあと、新しい王朝の人達が書物を読んでそれを実行した人の運が、どんどんよくなるようにという目的をもって本を書くでしょうか? 読めば読むほど運が下がるように、という呪いみたいな意思を封入して、一見すれば、高度な理論体系に見せる本を書くのではないでしょうか?

 だから、本に書いてある表面的なことの背後にあるものまで、推理しないとすべての運命学は使えないというのが、当方の結論です。本に書いてある内容の背後にあるものをくみ取って活用できるレベルの人であれば、殺されても本望だ、自分達ができなかった素晴らしい国家をつくりあげてくれるだろうから。こんなふうに思って、本は書かれたはずです。

 今の時代は、大きな戦争はありませんから、私だって本音の本が書けるのです、もしロシアが攻めてきて、人活用術としての本を当方の本から盗まれる危険があるなら、本当のことなど、本には書きません。

<内容の一部抜粋 はじめに あとがき>


■天才整体師 野口晴哉と十干

 野口晴哉という昭和時代の天才がいました。人を洞察する能力が天才的で、野口整体式というものを提唱し、治療家なら知らない人がいないほどでした。体の治療だけではなく、夫婦ケンカ、浮気問題、愛人問題、子供の登校拒否、精神病などの治療も行っていて、なんでもかんでも、この人に相談すれば治るということで非常に有名になってしまった人です。

 少し経歴を紹介すると、昭和二十年代後半には、人間の感受性研究の成果として体癖論(実はこれが四柱推命と十干と酷似している)をまとめる。1956年に旧文部省の認可を受けて社団法人整体協会を創立。昭三十年代に治療を志向することを捨て、自らの活動を「体育」つまり、体癖別(十干別)の教育方法を普及させる活動であると位置付けるようになった。
野口氏の名言に、「誉めるときはその気持ちを誉めろ、叱るときはポイントを外して叱れ」というものがあります。

 講演録のなかの幾つかの事例を紹介してみましょう。

 絵を描くことがとても好きな子供がいた。とてもいい絵を描いていた。あるとき、その家に絵画の教師が来て「坊ちゃんは絵がうまいね」と誉めた。それ以来、坊ちゃんは絵を描くたびに大人のところにもってきて、大人が誉めないと絵を破るようになった。以前は、絵を描くこと自体が面白かったのに、誉めたばかりに、誉められるために絵を描くようになってしまった。なにを誉められたのか、子供は分からない。だから、誉めれるような絵とはなんなのかを考えるようになり、大人にいちいちチェックしてもらわないと不安になってしまう。大人も最初は誉めていたが、面倒になってきてやがておおげさに誉めなくなる。ますます不安になって親に反抗するようになって、絵もやめてしまった。子供は絵がうまいから描いていたのではないから、大人が絵がうまいねと言うのは、誉めているつもりでも、子供はなにが誉められたのかが分からない。子供がそうだと納得する子供の気持ちを当てないと誉めたことにはならない。たとえば、動物の絵を描くのが好きなら、坊ちゃんは動物が好きなんだね、と誉めればいい。

 音楽も同じことで、・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・。去勢されてしまった絵画、音楽ばかりになっている。

 子供に掃除をやらせた母親がいた。お嬢ちゃんはキレイに掃除するねと誉めた。最初は誉められることがうれしくてやっていたが、やがて部屋を汚すようになってきた。・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ないと分かったらつまらなくなったのだ。

 行動になった最初の心の角度を、誉めてその角度を支えるような叱り方をすれば、心はどんどん開拓されていき、豊かな感性を持つようになる。

 叱るときも、的に当たったぞ、さあどうだと居丈高になってギューととっちめるような叱り方は、心を委縮させ反発心を発生さすだけである。心を委縮させると、反動でどこかで威張るようになる。イジメるほうの心の中がこれである。どこかで、心が委縮し恐れているから、反動をどこかで出すしかないのである。

 お客様が来てお菓子をだすときに、お菓子をさっと取って逃げる子供がいた。お母さんは、お客さんが帰ったら、お菓子をあげるから今は我慢しなさいと約束させて、お客さんが帰ったらお菓子をあげたのに、子供はお菓子を投げ捨てた。なんと自分勝手な子供なのかとお母さんは言うが、自分勝手なのはお母さんである。子供の心は、・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・と安心すれば、悪さはしないようになる。

 さて、野口氏は人を十種類に分類していた。野口氏の造語で体癖と呼んでいて、第一種から第十種と書いてあるが、これが不思議と四柱推命の十干そのものなのである。

 第一種と第二種は、わかりやすく、短く、丁寧に、理論的に言わないと、分からないと書いてある。これは「甲」(きのえ)、「乙」(きのと)の性質そのものである。筆者のビジネスパートナーが「乙」だから、よく分かる。

 第九種は、コラと言えばいいだけで、なにを叱られたかは瞬時に理解して勝手に方向性を変えていくが、それをグチグチ叱ると、殴られると書いてある。これは、「壬」(みずのえ)の性質そのものである。筆者がそうだからよく分かる。

 第五、六種は、ふつうに話せばいいだけで、怒るとなにを言われたのかはまったく覚えておらず、怒られたということだけを覚えている。音色で判断するからである、と書いてある。これは、「戊」(つちのえ)と「己」(つちのと)の性質そのものである。筆者のタイ人妻が「戊」だから、これもよく分かる。

 ここまで書いてくれば、もう分かるように、野口氏は深く心の中まで探究して本人さえも気が付いてない欲求を当てる全能の占い師でもあった。しかし、使っている理論は単純に体壁と呼ばれる十干のみである。

 どんな分野においても、第一級のレベルの人は、難しいことを簡単に、簡単なことをより深く、深いことをより広く、という思考をするものである。

 占いの計算式を使って運命が良いとか悪いとかを論じていること自体、人間というものを理解していないと言わざるとえない。風水も家相も同じ。単純にこの方位がいいとか、悪いとかを論じているようでは、もうお話にならない。

・・・・略

 この書籍では、大衆易の発想になれている読者を、皇帝易の世界に連れていくことを目的としています。家相の書籍ですが、この発想は四柱推命や紫微斗数推命や西洋占星学に応用できる発想です。

 もし、この書籍を読み進めていくうちに「今まで自分が習ったものとは違うじゃないか?」「そんなことどこに書いてあったんだ?」「それは確かなのか?」「もっと詳細が知りたかったのに?」という感情が湧いてくるようなら、それは、脳が苦しいから今までの慣れた発想に戻ろうよと叫んでいるのかもしれません。

・・・・略
■北朝鮮の風水的役割

 今騒々しくメデイアが騒いでいる北朝鮮についても筆者の推理も加えて少し解説をしておきましょう。昭和天皇がアメリカとの間で1945年に取り決めたのが百年協定です。・・・・

・・・・・・

あとがき

■奇門遁甲への応用

 奇門遁甲は実は立向盤と座山盤という二種類があります。陰と陽の運命学らしいですね。家相盤は、このうちの座山という自らが動かない方位学を使っています。奇門遁甲の立向盤とは自らが動く方位学です。1年ごとに変化する年盤と毎月変化する月盤と毎日変化する日盤と2時間ごとに変化する時盤の4種類があります。

 ところが盤の出し方は違っても、立向盤と座山盤の診断の仕方はまったく同じですから、この書籍で学んだ十干の組みあわせによる解釈の想像という内容は、奇門遁甲の立向盤にそのまま利用できるのです。

 さて、年盤と月盤と日盤と時盤のどれを使うかですが、結婚のように長い年月に影響するなら年盤を、引っ越しのようにそんなに長い年月に影響しないなら月盤を、旅行のようにすぐに帰国するなら日盤を、デートの方向などその日のうちに終わるようならものなら時盤を使うというのが一般的です。

 しかし、これだけじゃ面白くないでしょう。実際の使用例を見てみましょう。当社がコンサルタントしていた関西のある商品を販売している会社は、週刊誌への広告がものすごく重要で、いつ、どの方位に広告を出すか?で売上が2倍も3倍も違ってくるものですから、最後は占いを使って決めるしかないということで、奇門遁甲を使っていました。こんな場合は、広告を打つ月の月盤を求めます。広告を出す月は長い経験でもう決まっています。時期を占いで決めるよなことはしません。しかし、どの方位にどんな広告を巻くかは読めないと言います。そこで、その月の月盤を出してもっとも効果のありそうな方位を選ぶわけです。

 とにかく売上の数字重視ですから、「丙」が・・・・・・・・・・・


<<ちょっと一言>>
 家相や風水の市販の書籍をみると、わかったようで、わからない。四柱推命
なんかとはまったく無関係の占術としか思えない内容ばかりですね。そのためか
勉強したことないけど、分かりますか?という問いあわせが多くありました。

 占いの本を書いている人、出版社って、真実を伝えるのではなく、過去の書籍
の販売実績をみて、そのコピーみたいな本を作りたがる連中ばかりです。リスク
を取りたくないということなんでしょうが、もうお客さんは、嫌気がさしている
から、本は買いません。本が売れないから、ますます新しい斬新なものはリスク
があるということで、出版されません。筆者も最初は出版社を通して本を出して
いたのですが、タイトルや目次まで決められてしまうので、1冊だけだして自費
出版に変えました。こんなタイトルや内容は、もう飽き飽きしているのが分から
ないの?と出版社には抗議したものですが、条件を飲めないならゴーストライター
に書かせようか?と言われたものです。

 占いだけではなく、経済や投資の分野の書籍でもそれは同じことです。もうとっ
くに時代に合わなくなっているライターの本があいかわらず、書店には並んでい
ます。本物の書籍を見つけるなら、数年前に、「グレートローテーション」を言
い出した人かどうか?です。今の株高は、まさに、この現象ですから。分かって
いた人、本物の投資家は、数年前にもう株の仕入れは終わっているのです。いつ
売っても利益がでるので、ローンの一括返済や住宅の購入などお金が必要になっ
たら売るという姿勢でのんびりしたものです。

 横道にそれましたね。話しを戻しますが、家相は家相、姓名判断は姓名判断。
方位学の奇門遁甲は奇門遁甲、四柱推命は四柱推命と、別のものだと思っている
人が多いのですが、本来は統合された占術です。五術として、「命・卜・相・医
・山」は同じものなんです。命は四柱推命、卜は奇門遁甲、相は家相や姓名判断、
医は漢方、山は少林寺拳法や指圧といったもので、根源的思想は同じです。

 筆者の妻がタイでマッサージ学院を卒業してきたのですが、最初の人の体の構
造というクラスでは、五行の相剋というものを学びました。つまり山の思想がそ
のままタイにも流れており、インド医学のアーユルベーダと融合され独特のマッ
サージ文化を作ったわけです。また脱線して、ごめんなさい。

 さて、命の四柱推命を少し知っていると、他の占術にすべて応用ができて当然
なのです。家相や奇門遁甲は、新しいものを学ぶわけではないのです。すでに知
っている知識をちょっと、応用するだけなのです。だから、難しくはないのです。
難しそうに書いた文献や資料をすごいと、思ったこともありますがなんのことは
ありません。枝葉を見せて立派に見せているにすぎません。

 「ラクラク四柱推命」を読んで、面白く感じたなら、この書籍もあっというま
に理解できるはずです。

 読み終わったら、家相だけでなく、姓名判断や、奇門遁甲の盤も診断できる
ようになっています。筆者には、当たり前のことなんですが、この当たり前を
言う人が、占い業界にはいないのです。



<<これまでの常識に違和感を感じている人に読んで欲しい内容です>>

 風水や家相というと、迷信じみたものがまかり通っている我が国ですが、
当社のお客様は、書店に並んでいる本をパラパラ見ただけで、実用に値しない
と判断できる能力の持ち主だと思います。

とくに、四神相応の地と称して、玄武の神の北に山岳があって、青龍の神の東に
河川があって、朱雀の神の南に湖・海があって、白虎の神の西に街道があって・
・・なんていうのはどうでもいいことなのです。どの方位に何があるか?という
幼い発想は本当の風水ではありません。

もし風水を語るなら、世界を動かしている華橋華人のトップ層が住んでいる現代
の桃源郷といわれる中国の雲南省の風景を見るのが一番です。上海や北京には
KING達は住まないのです。(水が汚染されている所には住みません)

雲南省の風景を見れば、自分自身で本当の風水を感じることができるはずです。

もう一つパナソニックが子供達のために開いている学校で教えていることを紹介
しましょう。そう、家相でよく言われる鬼門とか裏鬼門などというものです。
当時松下電器が、本社を門真市に移転しようとしらら、占い師さん達から、

「松下はん、門真ゆうたら大阪の鬼門やで。別のところで考えはったらどうです」

と言われ、さすがに占いの本場大阪で育った松下幸之助さんも迷ったようです。

そこで、日本地図を眺めていたら、「おい鬼門ゆうたら、日本じゅうが鬼門やないか」
と気が付いたのです。

日本の国は南西から北東に伸びている。ならば日本中が鬼門だらけである。
「よし、ほんなら気にせんとこやないか」----。幸之助の気持ちは晴れた。
それどころか、鬼門で大成功して迷信を打ち破ってやろうという気持ちが沸き上が
るのを感じていた。

これは実話です。

鬼門なんて、どうでもいいことなんですね。

市販の風水や家相の本は、このレベルの理屈が満載です。しかし、読んでしま
えば、気になってしまうのが人情です。松下幸之助さんみたいに、迷信や常識
と正面から戦ってみせるという人は、多くはありません。

【ラクラク風水・家相マスター法】は、読むだけで、そんな迷信じみた理論や、
人を脅かすような理屈を溶かし、さらに「よし、やってやる、できる!」という
気持ちが湧きあがってくるような内容です。

パナソニックって、家電メーカーのイメージが強いのですが、アメリカのテスラ
モーターズの電池はパナソニック製で、テスラのためにアメリカに電池工場まで
建設しました。もう売上の60%以上は、自動車関係なんですね。パナソニックは、
家電を卒業し次世代の自動車部品メーカーへと飛躍しているわけです。松下幸之
助さんの精神を受け継いでいますね。

わが社は家電メーカーだからと言っているようでは立ち行かなくなる時代です。
家電メーカーでも、自動車部品メーカーとしてトップになれる!こう発想できる
企業の株は、買いです。

個人においても同じです。昔からの占いの手法だからと言っているようでは、
立ち行かなくなります。

原書に 「天盤が辛・地盤が甲」の方位は、こん棒粉砕、下克上の象意であって
、凶だと書いてあったとしても、もっと深く象意を読み込み、辛の繊細な感
性に、甲の押しの強さが加わって、職人的技巧の世界で大活躍できるというふう
に推理して自分の人生に活用できる人が、勝ち残っていくはずです。

2019年4月に平成天皇が退位することが決まったようです。これから、しば
らく、最後のお仕事をされるはずです。最後のお仕事とは、日本のリセットです。
詳しくは、この書籍に書いてあります。

なんで、風水・家相の本に、天皇の退位と我が国の将来が書いてあるんだ?と思
われる方は、もう出遅れています。

■標準価格(税込)
22,800円

■ホームページ

https://funaiselect.net/1684/

¥ 22,500

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